2023-06

クローブ

ハーブ:クローブ

※本ページはプロモーションが含まれています。ハーブについてクローブは花のつぼみが釘の形に似ていることから、ラテン語で釘を意味する「clavas」を語源とします。歴史は古く紀元前からインドや中国で使用されてきました。記録によると、インドの伝統...
オレンジフラワー

ハーブ:オレンジフラワー

※本ページはプロモーションが含まれています。ハーブについてオレンジフラワーはビターオレンジの花のつぼみを乾燥させたもの。17世紀にイタリアのネロリ公国の王妃が愛用していたことから、精油はネロリと呼ばれています。なお、ビターオレンジの木はイン...
ラズベリーリーフ

ハーブ:ラズベリーリーフ

※本ページはプロモーションが含まれています。ハーブについてラズベリーは紀元前1世紀に古代ギリシャ人によって発見されたのが起源とされています。そして、16〜17世紀にイギリスで修道士が滋養強壮のために栽培を始めたのを機に、徐々にヨーロッパ全域...
タイム

ハーブ:タイム

※本ページはプロモーションが含まれています。ハーブについて学名がギリシャ語の「thymon(勇気)」からきていることから分かるように、古代よりタイムは勇気の出るハーブとして崇められていました。そのため、古代ローマの戦士たちは戦いに行く前にタ...
ローズヒップ

ハーブ:ローズヒップ

※本ページはプロモーションが含まれています。ハーブについてローズヒップとはバラの花が咲いた後に残った果実のこと。ビタミンCが豊富なハマナスやドッグローズがローズヒップとして利用されています。なお、インカ帝国では不老不死の薬として食べられてい...
ハイビスカス

ハーブ:ハイビスカス

※本ページはプロモーションが含まれています。ハーブについてハイビスカスの語源は古代エジプトの美の女神Hibis(ヒビス)とされ、かの有名なクレオパトラも愛飲していたことでも知られています。なお、ハーブとして使用されるものはローゼルと呼ばれる...
エキナセア

ハーブ:エキナセア

※本ページはプロモーションが含まれています。ハーブについてエキナセアは北アメリカ先住民の怪我の手当てや病気の治療に使われていたことから、「インディアンのハーブ」と呼ばれています。1870年代にアメリカの町医者H.C.F.マイヤーが治療に使っ...
マロウブルー

ハーブ:マロウブルー

※本ページはプロモーションが含まれています。ハーブについてギリシャ語で柔らかいを意味する「Malva(マルバ)」を語源とするマロウブルー。植物の粘液に痛みや苦しみを和らげる作用があると考えられていたことからこう呼ばれるようになりました。16...
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