パッションフラワーハーブ:パッションフラワー ※本ページはプロモーションが含まれています。ハーブについて複雑な構造をした花がイエス・キリストの張り付けを連想させることから「受難の花(パッションフラワー)」と名付けられました。日本では花の形が時計に似ているためトケイソウと呼ばれます。古代... 2023.07.10パッションフラワー
レモンバームハーブ:レモンバーム ※本ページはプロモーションが含まれています。ハーブについてミツバチを誘うことからギリシャ語で「ミツバチ」を意味するメリッサとも呼ばれます。古代ギリシャ・ローマ時代からメディカルハーブとして珍重されてきました。ルネッサンス期の医師パラケルスス... 2023.07.06レモンバーム
ジンジャーハーブ:ジンジャー ※本ページはプロモーションが含まれています。ハーブについて日本でも香辛料として馴染み深いジンジャーは漢方でもよく使用されるハーブ。生まま乾燥させた生姜(ショウキョウ)と蒸して乾燥させた乾姜(カンキョウ)とでは作用も違うため、目的によって使い... 2023.07.03ジンジャー
クローブハーブ:クローブ ※本ページはプロモーションが含まれています。ハーブについてクローブは花のつぼみが釘の形に似ていることから、ラテン語で釘を意味する「clavas」を語源とします。歴史は古く紀元前からインドや中国で使用されてきました。記録によると、インドの伝統... 2023.06.29クローブ
オレンジフラワーハーブ:オレンジフラワー ※本ページはプロモーションが含まれています。ハーブについてオレンジフラワーはビターオレンジの花のつぼみを乾燥させたもの。17世紀にイタリアのネロリ公国の王妃が愛用していたことから、精油はネロリと呼ばれています。なお、ビターオレンジの木はイン... 2023.06.25オレンジフラワー
ラズベリーリーフハーブ:ラズベリーリーフ ※本ページはプロモーションが含まれています。ハーブについてラズベリーは紀元前1世紀に古代ギリシャ人によって発見されたのが起源とされています。そして、16〜17世紀にイギリスで修道士が滋養強壮のために栽培を始めたのを機に、徐々にヨーロッパ全域... 2023.06.21ラズベリーリーフ
タイムハーブ:タイム ※本ページはプロモーションが含まれています。ハーブについて学名がギリシャ語の「thymon(勇気)」からきていることから分かるように、古代よりタイムは勇気の出るハーブとして崇められていました。そのため、古代ローマの戦士たちは戦いに行く前にタ... 2023.06.16タイム
ローズヒップハーブ:ローズヒップ ※本ページはプロモーションが含まれています。ハーブについてローズヒップとはバラの花が咲いた後に残った果実のこと。ビタミンCが豊富なハマナスやドッグローズがローズヒップとして利用されています。なお、インカ帝国では不老不死の薬として食べられてい... 2023.06.13ローズヒップ
ハイビスカスハーブ:ハイビスカス ※本ページはプロモーションが含まれています。ハーブについてハイビスカスの語源は古代エジプトの美の女神Hibis(ヒビス)とされ、かの有名なクレオパトラも愛飲していたことでも知られています。なお、ハーブとして使用されるものはローゼルと呼ばれる... 2023.06.09ハイビスカス
エキナセアハーブ:エキナセア ※本ページはプロモーションが含まれています。ハーブについてエキナセアは北アメリカ先住民の怪我の手当てや病気の治療に使われていたことから、「インディアンのハーブ」と呼ばれています。1870年代にアメリカの町医者H.C.F.マイヤーが治療に使っ... 2023.06.03エキナセア